今日のポジション(7/7) あわや100円割れ!なぜまた円高? 昨日の朝、新たな円高シグナルが秘伝チャートで点灯したため、「再度、円高が進む」と明言。当ブログの予想通り、昨日はあわや100円割れ寸前のところまで円高が進みました。 2016.07.07
News 5月の米貿易赤字10.1%増、原油高が影響 [ワシントン 6日 ロイター] - 米商務省が6日発表した5月の貿易収支の赤字額は前月比10.1%増の411億4400万ドルだった。市場は400億ドルの赤字を予想していた。原油価格の上昇で輸入額が増えた一方で、ドル高の影響が残っていることから輸出額は抑制された。 2016.07.07 News
News ポンド下げ幅縮小でも先安観消えず、円は堅調維持=NY市場 [ニューヨーク 6日 ロイター] - 終盤のニューヨーク外為市場では、英国の欧州連合(EU)離脱問題が世界経済に及ぼす悪影響への懸念から、ポンド下落の流れが継続。31年ぶりの安値を更新したアジア市場の水準からはやや持ち直したが、先安観は消えなかった。このため、安全通貨とされる円は堅調を維持した。 2016.07.07 News
News 米国株式市場は反発、米利上げ観測後退で [ニューヨーク 6日 ロイター] - 6日の米国株式市場は、米連邦準備理事会(FRB)が利上げを急がないとの見方を背景に、反発して終了した。朝方に米供給管理協会(ISM)が発表した6月非製造業総合指数は7カ月ぶりの高水準で、米経済が第2・四半期に勢いを取り戻したことをうかがわせた。 2016.07.07 News
News 米、金正恩氏を制裁対象に指定 人権侵害で [ワシントン 6日 ロイター] - 米財務省は6日、北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長のほか政権幹部10人と5団体が人権侵害に関与しているとして制裁対象に指定した。米政府が金正恩氏に直接制裁を科すのは初めてで、北朝鮮は今後反発を強める可能性がある。 2016.07.07 News
News 利上げ待つのが賢明、英離脱問題を見極め=米FOMC議事要旨 [ワシントン 6日 ロイター] - 米連邦準備理事会(FRB)が6日公表した6月14-15日の米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨では、欧州連合(EU)離脱の是非を問う英国民投票を翌週に控え、利上げに踏み切る前に国民投票の影響を見極めることが望ましいとの結論に至っていたことが分かった。 2016.07.07 News
News フランスが英国抜きGDP世界第5位に浮上、ポンド急落で [パリ 6日 ロイター] - ポンドの急落を受けて、経済規模でフランスが英国を抜き世界第5位に浮上した。ロイターが現在の為替レートを用いて算出した。 2016.07.07 News
News 円が対ポンドで3年半ぶり高値、英EU離脱の影響拡大に懸念 [ニューヨーク 6日 ロイター] - 6日の取引で、安全資産とされる円が英ポンド<GBPJPY=>に対して3年半ぶり高値、対ドルとユーロで2週間ぶり高値をつける場面があった。 2016.07.07 News
News 仏、外国人に優遇税制 EU離脱決めた英国から銀行誘致目指す [パリ 6日 ロイター] - フランスのバルス首相は6日、外国人に対し欧州で最も優遇的な税制を導入する方針を示した。 欧州連合(EU)離脱を決めた英国から事業移転を検討する銀行などを誘致したい考えと見られる。 2016.07.07 News
News 米6月のISM非製造業総合指数、7カ月ぶり高水準 [ニューヨーク 6日 ロイター] - 米供給管理協会(ISM)が発表した6月の非製造業総合指数(NMI)は56.5と、前月の52.9から上昇し、2015年11月以来7カ月ぶりの高水準をつけた。市場予想の53.3も上回った。 2016.07.07 News