視点:消費増税の凍結と科学研究予算の倍増=若田部昌澄氏

[東京 21日] - 2016年の日本に必要な決断を3つ挙げるとすれば、消費増税の凍結と科学研究予算の倍増、そして政府の名目国内総生産(GDP)600兆円目標と合致する金融政策運営だと、早稲田大学の若田部昌澄教授は指摘する。

参照元:ロイター: トップニュース

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