正午のドルは123円付近、株の下げ幅縮小に伴いじり高

ドルは仲値公示付近まで上値が重い状況が続いたが、仲値通過後はじり高の展開となった。ドルの上昇ペースは、日経平均の前営業日比での下げ幅縮小のペースとほぼ同じで、海外短期筋の投機的なドル買い/円売りが背景とみられる。

参照元:ロイター: トップニュース

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