正午のドルは120円半ば、中国株安で下方圧力強まる

[東京 27日 ロイター] - 正午のドル/円は、前日ニューヨーク市場午後5時時点に比べてドル安/円高の120.52/54円だった。米連邦公開市場委員会(FOMC)の声明発表をあすに控えてポジション調整主体の動きとなるなか、輸出企業のドル/円売りが継続したほか、中国株の下落を受けて下押しが強まった。

参照元:ロイター: トップニュース

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