寄り付きの日経平均は反落、円強含みで外需株に売り

[東京 19日 ロイター] - 寄り付きの東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比9円02銭安の1万8282円78銭と反落して始まった。前週末の欧米株が上昇するなど世界的な投資家心理の改善が続いているものの、円相場がやや強含みとなったことから外需系銘柄に売りが先行した。

参照元:ロイター: トップニュース

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