前場の日経平均は7日ぶり反落、小売株の下げが重荷に

[東京 8日 ロイター] - 前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比123円84銭安の1万8199円14銭となり、7日ぶりの反落となった。朝方から軟調な滑り出しとなるなか、中国・新興国経済の懸念から下落していた外需株に買い戻しが入り、一時プラス圏に浮上。

参照元:ロイター: トップニュース

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。