近未来都市「Oasis TOKYO」、なぜバーチャルな土地に価値が?(コインチェック執行役員 天羽健介)

近未来都市「Oasis TOKYO」とは?

雑誌「GOETHE」 が暗号資産やブロックチェーン業界のキーパーソンを取材する連載「暗号資産は世界をどう変えるか?」と「CONNECTV」とのコラボ企画。

今回はコインチェック株式会社執行役員の天羽健介氏へのインタビュー動画を公開(第2回/全3回)。

第2回は天羽氏にコインチェックが開発するメタバースの街「Oasis TOKYO」の概要、バーチャル不動産や土地の価値について語っていただいた。

(聞き手:あたらしい経済 竹田匡宏)

※収録:2021年2月21日

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インタビューイープロフィール

天羽健介

コインチェック株式会社 執行役員 コインチェックテクノロジーズ株式会社 代表取締役 日本暗号資産ビジネス協会(JCBA)NFT部会長

大学卒業後、商社を経て2007年株式会社リクルート入社。複数の新規事業開発を経験後、2018年コインチェック株式会社入社。

主に新規事業開発や暗号資産の新規取扱、業界団体などとの渉外を担当する部門を統括し暗号資産の取扱数国内No.1を牽引。2020年より執行役員として日本の暗号資産交換業者初のNFTマーケットプレイスや日本初のIEOなどの新規事業を創出。

2021年日本最大級のNFTマーケットプレイス「miime」を運営するコインチェックテクノロジーズ株式会社の代表取締役に就任。日本暗号資産ビジネス協会(JCBA)NFT部会長。著書に『NFTの教科書』(朝日新聞出版)。

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※この番組は一般的な情報の提供のみを目的として配信しているものであり、いかなる暗号資産、有価証券等の取得を勧誘するものではありません。また、当社及び出演者による投資助言を目的としたものではありません。暗号資産投資にはリスクが伴います。投資を行う際はリスクを了承の上、ご自身の判断で行っていただくよう、お願い申し上げます。

参照元:NFT – あたらしい経済

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