【読んでスグ分かる!】米国と中国が貿易戦争になると100円割れは確実というコメントを聞きました。米中の貿易の 為替への影響度が全く分からない→今後の最大注目ポイントを公開!

******************************はじめまして。 ごじゃっぺ と申します。いつもブログ拝読しております。 将来に備えて本気で投資しようと思ったのですが、、某テレビにて、米国と中国が貿易戦争になると100円割れは確実というコメントを言っている人がいました。

今日のポジション(4/6) 為替、円安トレンド転換。

為替は今朝は1ドル=107円台。終値で107円台を回復するのは2月下旬以来のことです。
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米政権の対中措置、米産業の阻害を狙ったものではない=NEC委員長

[ワシントン 5日 ロイター] - 米国家経済会議(NEC)のカドロー委員長は5日、トランプ政権がこのほど打ち出した中国に対する措置は、いかなる産業や市場を阻害する意図を持って策定されたものではないとしながらも、米経済が阻害された場合、中国がその責任を担う必要があるとの考えを示した。

貿易戦争はいったん和らぐ

貿易戦争懸念が緩和されたこともあって、ドル円はショートカバーし、現在は107.25円付近で推移しています。2月から下攻めが何度もありましたが、105円以下は堅かったという動きです。ただ貿易戦争はまだ燻ったままなので、いったんは仕切り直しで反発、という感じだと思います。明日は雇用統計ですね。目先の重要そうなイベントはないですが、17-18日の日米首脳会談ぐらいでしょうか。メルマガバカラ村のFXトレード日報!クリック
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アングル:「日米金利差3%で円安」は本当か

[東京 5日 ロイター] - 日米金利差が3%を超えれば、ドル高/円安に振れるのか──。麻生太郎財務相の国会答弁で、関心が薄れ気味だった日米金利差とドル/円の相関が再び注目されている。ただ、米長期金利が3%に届けば株安要因になると警戒されているほか、足元で縮小する米国の長短金利差は景気減速を示唆し、今後はドル安/円高圧力が高まるとの見方もある。市場の円安予想は、麻生財務相が強調するほどには高まっていない。