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ブラジル人の大富豪、仮想通貨ビットコイン絡みのマネロン容疑で逮捕

ブラジルの実業家エイケ・バティスタ氏が、マネーロンダリングの疑いで逮捕された。バティスタ氏はかつてブラジルで一番の大富豪とも呼ばれていた人物だ。

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焦点:内需が支えるGDP、秋以降に不安も 政府は海外リスク注視

4─6月期の国内総生産(GDP)は外需の減速を内需が補い、プラス成長を維持したが、米中摩擦激化による外需の一段の悪化と、増税による内需停滞が重なるリスクも控える。増税対策やイベント効果で年後半にかけて景気は持ち直すとみてきた政府内でも、米国による対中制裁第4弾などで、不透明感は一層高まってきたとの見方が台頭。株価動向など市場のシグナルも注視し、経済対策の時機を見極めるべきとの声が出ている。
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仮想通貨取引アプリの米ロビンフッド、英国に進出へ | 子会社が英当局から営業許可取得

米国拠点の株と仮想通貨の取引プラットフォームを手がけるロビンフッドの子会社ロビンフッド・インターナショナルは、英国の金融行為規制機構(FCA)から承認を得た。8月7日にブログで発表した。

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仮想通貨取引所バイナンスでハッキングされたビットコイン、4836BTCが洗浄済みか

今年5月にハッキング被害を受け、仮想通貨取引所バイナンスから流出した7000BTCのうち、4836BTCが「仮想通貨タンブラー(暗号通貨ミキシングサービス)」であるチップミキサーで資金洗浄が行われている疑いがあることがわかった。

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仮想通貨取引所ジェミニ、CMEの仮想通貨の価格指数にデータ提供へ | ビットコインとイーサリアムが対象

ウィンクルボス兄弟が運営する仮想通貨取引所ジェミニは、シカゴ・マーカンタイル取引所(CME)の仮想通貨の価格指数を構成する取引所に加わる。

ブログ

メキシコペソ円でのトラリピ設定3つの誤算・・・稼働停止と今後の予定

トラリピで稼働させていたメキシコペソ円設定を停止させています。運用当初の想定とは違う、3つの誤算が原因です。メキシコペソ円 決済記録今回の売買記録からご覧ください。トラリピ口座 メキシコペソ円買い設定決済 約定画面メキシコペソ円買い設定で作成してあった全買いポジションの決済約定画面です。合計損失は、-13,047円となっています。くりっく365口座 メキシコペソ円売りポジション決済 約定画面トラリピ買いポジションのリスクヘッジとして入れてあったくりっく365口座でのメキシコペソ円売りポジションの決済約定画面です。こちらは、決済利益12,808円でした。この両建てポジションの合計損益は、12,808円-13,047円=-239円ということになります。まあ、トラリピ口座でのメキシコペソ円売買での利益が数千円ありますので、最終損益はプラスで終了したという感じではあります。もうちょっと動かす予定ではあったのですが、当初の想定とは違う動きがいくつかあったので停止させることにした次第です。メキシコペソ円 3つの誤算この設定は、もともとメキシコペソ円が長期的には下落しそうだという見通しに基づいています。参考記事:メキシコペソ円売り 20年の値動きを素直に読んでみた下落する過程で、相応の往来相場もあると思っていました。トラリピでその往来相場を取っていくつもりで「トラリピ メキシコペソ円買いーくりっく365 メキシコペソ円売り」という両建て設定にしたという経緯です。実際売買して、「ちょっとやりにくい」と感じる部分が3つありました。メキシコペソ円の売りポジションのスワップポイント負担が想定以上に重かった。メキシコペソ円が下がりにくい。トラリピ設定5銭幅では、ほとんどリピートしなかった。メキシコペソ円の売りポジションのスワップポイント負担くりっく365は、メキシコペソ円売りスワップポイント負担の小さい口座です。8月9日現在、トラリピ口座のメキシコペソ円売りポジションのマイナススワップポイントは10万通貨でー210円ですが、くりっく365は-121円です。約90円も負担が軽いんです。負担の軽い口座を選んだのですが、それでも数ヶ月もマイナススワップポイントが積み上がると結構な金額になります。「ちょっと重いなぁ」というのが実感だったのです。メキシコペソ円が下がらない。為替相場全体の展開としては、想定通りだったんです。豪ドル円・南アフリカランドなどもガクンと下げました。でも、メキシコペソ円はそれほど下がらないんですよね。他の通貨がドーンと下げてもメキシコペソ円は踏ん張っている感じがあります。長期的に下げ傾向という見通しは変わってはいません。でも、底もそれほど深くは無さそうな気がしてきています。こういう気持ちになってくると、どっしり構えて売り続けることは出来ないんですよね。トラリピ設定5銭幅では、ほとんどリピートしなかった。トラリピでは、5銭幅での買い下がり設定にしてありました。これで5月からの利益確定決済回数は11回です。ちょっと、回数が少なすぎるんですよね。それもそのはずで、メキシコペソ円で5銭動くのには時間がかかるんです。この時期だけなのかもしれませんが、売りポジションのマイナススワップポイント負担を抱えた状況で、下げにくい上にリピートしない。これでは、ストレスが溜まってしまって長くは続けられない。そんな気持ちになったので、この両建て設定を撤収することにしました。今後の予定今後、メキシコペソ円のトラリピ設定をする可能性はあります。でも、すぐではありません。今回の売買の反省を活かしていくつもりです。当面のトラリピ運用としては、米ドル円の買い設定追加を予定しています。米ドル円は、そろそろ下げ止まるかなと見ています。追加設定あれば、記事にてお知らせさせていただきます。トラリピの関連ページトラリピ運用の主要ページトラリピ 検証中トップページトラリピ 運用記録トラリピ設定内容と考え方サイト内他記事お気楽FX 相場生活入門トップページ