日経平均は大幅続落、FOMC控えポジション調整強まる

[東京 15日 ロイター] - 東京株式市場で日経平均は大幅続落。前日比で300円を超す下げとなった。米連邦公開市場委員会(FOMC)を前に買いが手控えられるなか、主力株を中心にポジション調整売りが強まり、下値を探る展開となった。東証1部の売買代金は2兆2806億円と盛り上がりは乏しい。東証業種別では全33業種が下落した。

参照元:ロイター: トップニュース

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