前場の日経平均は7日ぶり反落、任天堂が一時14%超安

[東京 20日 ロイター] - 前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比120円41銭安の1万6602円90銭となり、7日ぶりの反落となった。直近の急ピッチな株高で短期的な過熱感が意識され、下げ幅は一時170円近くとなった。連日大商いの任天堂も利益確定売りが出て、一時14%超安となっている。

参照元:ロイター: トップニュース

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