WHO米州地域事務所、コロナ感染急増に警鐘 米国の支援継続訴え

世界保健機関(WHO)の米州地域事務局である汎米保健機構(PAHO)のカリッサ・エティエンヌ事務局長は19日、米州における新型コロナウイルス感染者の急増に警鐘を鳴らし、感染封じ込めへの米国の支援継続を呼び掛けた。

参照元:ロイター: トップニュース

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