日経平均は反落、週末事情とイベント控えで模様眺め

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比157円02銭安の1万9272円42銭となり、反落した。前日の米国株式市場が大きな方向性を示す動きとならなかったほか、週末事情に加えて来週に重要イベントを控えることから模様眺めムードが強くなっている。商いが細り全体は売り優勢となる中で、個別物色の動きに終始した。

参照元:ロイター: トップニュース

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