仏トタルのパリ近郊製油所で生産減少、年金改革への抗議行動で

フランスの石油・ガス大手トタルは24日、パリ近郊のグランピュイ製油所での生産ペースが落ちていると発表した。マクロン政権の年金改革に反対する全国的な抗議行動の一環として、フランス労働総同盟(CGT)は23日の投票で操業停止を決議している。[nL4N28X3YP]

参照元:ロイター: トップニュース

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です