米国株式市場は反発、米中通商巡る懸念が後退 アップルが上げ主導

米国株式市場は反発。主要3指数は揃って1%を超えて上昇し、取引を終えた。トランプ米大統領が中国から通商交渉再開に向けた申し入れがあったことを明らかにし、通商協議を再開する方針を表明したことで、米中貿易戦争を巡る懸念が後退した。[nL3N25M366]

参照元:ロイター: トップニュース

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