暗号資産取次所SEBC「イーサリアムクラシック(ETC)の取扱い」再開へ


暗号資産取次所「サクラエクスチェンジビットコイン(SEBC)」は2021年12月2日に、同社が開業以降取扱いを停止していた「イーサリアムクラシック(Ethereum Classic/ETC)」の取り扱いを2021年12月3日午前8時から再開することを発表しました。

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SEBC:取引可能な暗号資産は「合計10銘柄」に

サクラエクスチェンジビットコイン(SEBC)は2021年12月2日に、同社が開業以降取扱いを停止していた「イーサリアムクラシック(Ethereum Classic/ETC)」の取り扱いを2021年12月3日午前8時から再開することを発表しました。

なお、イーサリアムクラシック(ETC)の購入注文受付は「日本時間2021年12月3日午前8時」から再開されるとのことですが、初回の注文執行は「日本時間2021年12月6日」に行われると報告されています。

イーサリアムクラシック(ETC)の取り扱いが再開されることによって、SEBCで取引可能な暗号資産は以下の合計10銘柄となります。
ビットコイン(Bitcoin/BTC)
イーサリアム(Ethereum/ETH)
エックスアールピー(XRP/XRP)
ライトコイン(Litecoin/LTC)
ネム(NEM/XEM)
モナコイン(Monacoin/MONA)
ビットコインキャッシュ(BitcoinCash/BCC)
イーサリアムクラシック(EthereumClassic/ETC)
カルダノ・エイダコイン(Cardano/ADA)
シンボル(Symbol/XYM)

>>「SEBC」の公式発表はこちら

参照元:ニュース – 仮想通貨ニュースメディア ビットタイムズ

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