ドル円主要テクニカルポイント一覧(12/6)

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昨日のドル円は、3日連続陰線を描画。酒田五法で言う「三羽烏」であり、高値圏で出現すると下落サインになると考えられています。もっとも、本日は米雇用統計が発表されるため、発表前に下攻めというのは考えにくいのかもしれません。雇用統計が弱かった場合の反応に注意といったところでしょう。
 
(上図ドル/円・日足は12/6 10:10時点)
 
○上値ポイント
110.660 2008高値
103.733 5/22高値(2013年初来高値)
103.521 ボリンジャーバンド+2シグマ
103.377 12/3高値
103.080 HBOP(ピボット・ブレイクポイント)
102.768 R3(ピボット・レジスタンス3)
102.456 R2(ピボット・レジスタンス2)
102.359 R1(ピボット・レジスタンス1)
102.285 5日移動平均
 
 
○下値ポイント
101.623 12/5安値
101.542 S1(ピボット・サポート1)
101.446 S2(ピボット・サポート2)
101.134 S3(ピボット・サポート3)
101.097 20日移動平均
100.822 LBOP(ピボット・ブレイクポイント)
99.164  60日移動平均
98.673  ボリンジャーバンド-2シグマ
98.533 200日移動平均
97.611  11/7安値
96.557 10/8安値
95.807 8/8安値
93.787 6/13安値
92.564 4/2安値
 

参照元:外為どっとコム総合研究所

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