仮想通貨 STOプラットフォームの米セキュリタイズ、日本進出に意欲 | ドミンゴCEO「日本のパートナーと緊密に協力」

セキュリティトークンのプラットフォームを手掛ける米セキュリタイズのカルロス・ドミンゴCEOは、日本進出に意欲を見せた。同社は、野村ホールディングスや三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)、三井不動産などが出資している。
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セキュリティトークンのプラットフォームを手掛ける米セキュリタイズのカルロス・ドミンゴCEOは、日本進出に意欲を見せた。同社は、野村ホールディングスや三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)、三井不動産などが出資している。
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セキュリティトークンのプラットフォームを提供する米セキュリタイズ社は24日、三菱UFJイノベーション・パートナーズ(MUIP)や野村HD、スペインのサンタンデール銀行が運営するベンチャーキャピタル(VC)などから1400万ドル(約15億円)を資金調達すると発表した。