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リップルネット利用企業は300社超に ODLのトランザクションは7倍以上の増加【ニュース】

リップルは、リップルネットを使う企業が300社を超えたと発表した。銀行や金融機関、決済事業者が取引に活用しており、リップルの決済技術「ODL」(旧xRapidやxCuurentを統合した名称)のトランザクションは、19年第1四半期末から10月末までに7倍以上に増加した。

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決済事業者は「信頼性」や「市場アクセス拡大」に期待=リップルがブロックチェーン調査レポート【ニュース】

リップルは5日、決済システムへのブロックチェーン導入に関する調査を公表した。決済事業者の多くは、ブロックチェーンを導入するメリットとして「信頼性」や「市場アクセス拡大」、「スピード」といった点に期待している。

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ステーブルコインDAIで店舗支払い、仮想通貨スタートアップがVISAカードとの連動サービス【ニュース】

イーサリアム基盤の分散型ステーブルコイン「ダイ(DAI)」が、VISAカードを受け付けている店舗で支払いに使えるようになる。仮想通貨スタートアップ企業2Getherが自社のプラットフォームでDAIのサポートを追加した。

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仮想通貨テザーが支払い手段として普及 ビットコインやイーサと肩を並べる存在に【ニュース】

ステーブルコインのテザー(USDT)が支払い手段としての地位を確立している。仮想通貨決済企業では、ビットコイン(BTC)やイーサ(ETH)と肩を並べる存在となりつつある。

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英中央銀行のカーニー総裁、フェイスブックの仮想通貨リブラを擁護 「既存の金融システムにも欠点」

英国の中央銀行であるイングランド銀行のマーク・カーニー総裁は、フェイスブックの仮想通貨リブラを擁護する考えを示した。カナダのニュースメディア「ザ・スター」は15日、カーニー総裁の発言を報じた。

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リブラ協会創設メンバーのペイパル、2020年の仮想通貨発行に慎重姿勢 「実現にはまだ多くの作業必要」

フェイスブックの独自仮想通貨「リブラ」の発行について、決済企業大手ペイパルは「まだ多くの作業が必要だ」と述べ、2020年以内の発行について慎重姿勢を示した。ペイパルはリブラの発行体であるリブラ協会の創設メンバー企業の1つだ。AFPが14日に報じた。

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仮想通貨ビットコイン用ATM、ベネズエラで初めて設置される

パンダ取引所などを展開するコロンビアの仮想通貨関連企業「パンダ・グループ」は9月10日、ベネズエラ初のBTC用ATM(POS兼用)「パンダBTM」をサンアントニオデルタチラ市の店舗「ビアヘ・エ・インバージョンズHC」に設置した。

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国際送金のSWIFT「仮想通貨は役立たず」、「ヨーヨーのように不安定」とも

銀行間の送金ネットワークを運営するSWIFT(国際銀行間金融通信協会)は、仮想通貨を「不安定で役に立たない」ものと考えてるようだ。SWIFTの匿名の人物が、フィンテック系メディアの「フィンテック・フューチャーズ」に対して語った。

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英送金業者ゼンドペイ、リップルネットに参加 送金ビジネス拡大に寄与

英国の国際送金サービス企業ゼンドペイ(Xendpay)はリップルの決済ネットワーク「リップルネット」に参加した。これによりゼンドペイは送金ビジネスの拡大につながったという。

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オーストリアの大手携帯会社A1テレコム、仮想通貨支払いを一部店舗で開始 | ビットコインやXRPなど6通貨

オーストリアの大手携帯事業者、A1テレコムは、19日から一部の店舗での仮想通貨による支払いを受け入れ始めた。今回は試験的な導入で、仮想通貨支払いの需要や効果を検証していく。