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トラリピ口座「スリーミリオン倶楽部」メンバー基準緩和 ちょっと変わった使い方

トラリピ口座は、手数料無料化以降もポイント制度が存続しています。証拠金残高+取引高でポイントが貯まります。この他に大口投資家向けに「スリーミリオン倶楽部」という会員制度も存在しています。使い方によっては面白そうなので、今回記事中で紹介させていただきます。マネースクエア トラリピ検証中
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中国、豪産大麦輸入で反ダンピング調査開始

中国商務省は19日、オーストラリアから輸入する大麦について、反ダンピング(不当廉売)調査を開始したと発表した。同省によると、2017年10月1日から18年9月30日までの期間についてダンピング行為があったかどうか調査する。14年1月1日から18年9月30日までの国内産業への影響についても調査する。
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前場の日経平均は反発、半導体関連株が買い戻される

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比75円12銭高の2万1755円46銭となり、反発した。16日の米国株が総じて底堅かったことで、直近売り込まれた東京エレクトロン、SCREENなどの半導体関連株が買い戻された。ヘッジファンド等の解約に備えた売りが一巡し、需給が好転したとの見方も出ていた。一時は170円ほど上昇したが、円高や米中貿易摩擦への警戒感も強く、上げ幅を縮めた。
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正午のドルは112円後半、米長期金利低下で上値余地は限定的

正午のドル/円は、ニューヨーク市場午後5時時点に比べ、若干ドル安/円高の112.67/69円。米長期金利の低下を背景に海外市場でドルが売られた流れを引き継ぎ、東京市場の朝方にドルは112.60円まで下落した。その後は仲値にかけて112.81円まで反発したが、早朝の高値112.85円には及ばなかった。