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ブログ 口座開設からここまでの気づきまとめ 1株投資+Tポイント投資のSBI証券ネオモバイル
今までの株式投資の常識を打ち破る証券会社が登場してきました。1株投資Tポイントで株購入SBI証券ネオモバイルは、東証一部(一部対象外)などの上場銘柄を1株単位で売買できます。例えば、トヨタ自動車です。1株6818円で最低売買単位が100株単位ですので、普通の証券会社では、681,800円+手数料が必要になります。でも、SBI証券ネオモバイルでは1株単位で売買ができるので6,818円+手数料で済みます。しかも、手数料は月内の約定代金合計額が50万円までであれば月額200円(税込み216円)です。この月額200円は、サービス料という名目で使わなくても徴収されます。←ここは注意しないといけませんね。全く使わない方は、開設しない方がよいです。サービス利用料は徴収されるものの、毎月Tポイントが200ポイント(200円相当)つきます。このTポイントは手数料には充当できないのですが、期間限定ポイントとして使うことが出来るポイントです。また、普段の買物などで貯めたTポイント(通常ポイント)を株式購入代金に充当できるというのも画期的です。1株単位での株売買ができるので、貯めたTポイントを無駄にすることなく使えます。私は、これまで楽天ポイント中心でやっていたのですが、どうも考え直さないといけないようです。いろいろと革新的な仕組みになっているようなので、口座を開設して試してみることにしました。Tポイントで1株投資ができるSBI証券ネオモバイル
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ブログ NISA口座 家族3人の運用成績
メルマガで連載中の税金対策で使う資料です。私達家族のNISA口座の運用成績をご紹介させていただきます。私の口座利益確定合計921,223円節税効果:921,223円×20.315%=187,146円単純にするため、節税効果計算では米国での配当金課税分は考慮していません。米国株中心に長期保有前提でやっています。2019年末に、米国株が長期下落に入ったとの判断により含み損のあった2018年分以外を全て売却しています。2019年のNISA枠はまだ使っていません。妻口座利益確定合計924,811円節税効果:924,811円×20.315%=187,875円単純にするため、節税効果計算では米国での配当金課税分は考慮していません。私の口座同様に米国株中心に長期保有前提でやっています。この口座の保有株は、2018年末に全て含み益だったので、全て売却しています。2019年のNISA枠はまだ使っていません。息子口座含み益 445,318円息子の保有株は、2018年末には売却せずに保有中です。