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今週の日本株は年初来安値も視野、欧州不安・円高基調で心理悪化

[東京 11日 ロイター] - 今週の東京株式市場は、6月24日に付けた年初来安値を更新する展開が視野に入る。米雇用統計発表後の米国株が上昇したことで、週明けは買いが先行しそうだが、欧州における銀行不良債権問題への懸念や一段の円高進行に対する警戒感は根強く、投資家心理の回復にはなお時間がかかるとみられている。

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日経225ミニ先物をやっていますがFXもトラリピも経験がありません。日経トラリピは売りから取引できますか?他。(チャーリーさん)

******************************為替王さまはじめまして。チャーリーと申します。毎日のブログ発信、本当にありがとうございます。とても心強く、指針とさせて頂いています。日経225ミニ先物をやっていますが、FXもトラリピも経験がありません。

今日のポジション(7/11)

イギリスEU離脱で暴落した後は、1ドル=102円前後で小康状態だった米ドル円について、「再び100円を割れへ円高が進む」と予想。先週後半は、私たちの予想通り、じりじりと円高が進みました。

今週は木曜にBOE

参議院選挙は自民党が勝利しました。自民党が勝ったことでアベノミクス継続観測のドル円買いが出てくるかもしれませんが、選挙が終わったことで買い支えの力が弱くなるでしょうし、上値は重いので、下がる可能性の方が高い感じがします。企業の社内レートが110円や車業界は105円で設定しているので、上値は重いでしょうし、まだEU離脱に関しての悪材料が後から出てくると思うので、ドル円はまだ下がる可能性の方が高いように思いま