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+6000円 英ポンド円 スワップ金利サヤ取り決済

英ポンド円でのスワップ金利サヤ取りポジションを9月1日に決済しています。スワップポイントに変動があったため、保有1日という短期売買となりました。米ドル円もそうですが、英ポンド円でもスプレッドが狭いFX口座が増えたのでこういう短期変動でも損失を出さずに対応できるのは有難いことです。
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BRICS、開放的な世界経済を推進すべき=中国主席

[アモイ(中国) 3日 ロイター] - 中国の習近平国家主席は3日、福建省アモイで3日間にわたって開かれるBRICS(ブラジル、ロシア、インド、中国、南アフリカの新興5カ国)首脳会議の関連フォーラムで演説し、BRICSは貿易の自由化および開放的な世界経済を推進すべきとの考えを示した。
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ECB理事会でQE終了のヒントが出るかに注目=今週の外為市場

[東京 4日 ロイター] - 今週の外為市場は、7日に予定される欧州中央銀行(ECB)の理事会が注目される。ドラギ総裁が資産買い入れ縮小(テーパリング)について具体的なヒントを提供すれば、ユーロ高が見込まれる。また、3日に北朝鮮が核実験を実施したことを受けた米国や関係諸国の動きも警戒される。
スワップ

USDTRYスワップ一覧表(2017/09/04 収集)

米ドルトルコリラ売り買い適用日数更新日brand TF 157 -157 19月02日 05:30USDTRYLINK SaxoLINK Avatrade001目安であり、数値は常に変動しています 。 07:00 2017/7/31USD/...
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今日の株式見通し=反落、北朝鮮の核実験が投資家心理を冷ます

[東京 4日 ロイター] - きょうの東京株式市場で日経平均株価は反落が見込まれる。北朝鮮による核実験の実施が、回復しつつあった投資家心理を冷ますことになりそうだ。外為市場で円高が進行したこともあり、主力輸出株などに売りが先行するとみられる。売り一巡後は今後の各国の対応を見極めたいとして様子見姿勢が広がると予想される。
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値固め、リスク要因残る中で個別物色は継続=今週の東京株式市場

[東京 4日 ロイター] - 今週の東京株式市場は、値固めの動きとなりそうだ。北朝鮮情勢や米国の債務上限問題などのリスク要因が消えないことに加え、欧米の金融政策にも不透明感がある。米金利が上昇しない環境の中では、大型株主導による日経平均の上値追いには限界がある。一方、日本株のバリュエーションに割高感はない。北朝鮮の核実験を受けて緊張感は高まったが、