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東芝メモリ売却でWDが議決権全面放棄、新日米連合優勢に=関係筋

[東京 20日 ロイター] - 東芝の半導体子会社「東芝メモリ(TMC)」の売却交渉で、米ウエスタンデジタル(WD)が議決権の保有を全面的に放棄し、産業革新機構(INCJ)と米系ファンドのコールバーグ・クラビス・ロバーツ(KKR)、日本政策投銀行(DBJ)などで構成する新「日米連合」が新たな提案をしていることが明らかになった。

株式市場は堅調

日経平均や米ダウなどが堅調に推移しています。明日はFOMCですね。バランスシートの縮小や利上げ見通しなどが出てきますが、バランスシートの縮小に関しては織り込まれていることからあまり材料視されないように思います。ザイFXのコラムが更新されています。先週はポンドが急騰しました。今は調整しており、150円台で推移中です。メルマガバカラ村のFXトレード日報!クリックしてね♪⇒ブログランキングクリックしてね♪⇒為替ブログ