正午のドルは121円半ば、持ち高調整で小動き

[東京 16日 ロイター] - 正午のドル/円は、前日ニューヨーク市場午後5時時点とほぼ同水準の121.72/74円だった。実需筋のフローはほとんど観測されず、短期筋のポジション調整主体の取引となった。東京時間17日午前4時に米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表を控えており、午後は様子見ムードも出やすいとみられている。

参照元:ロイター: トップニュース

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