17年の消費増税、財政の持続可能性に非常に重要=IMF財政局長

[東京 27日 ロイター] - 国際通貨基金(IMF)のヴィトール・ガスパール財政局長は27日、ロイターとのインタビューに応じ、日本政府は持続可能な財政を実現するため、予定通り2017年4月に消費税率を8%から10%に引き上げるべきだとの認識を示した。

参照元:ロイター: トップニュース

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。