シリア大統領がロシア訪問、プーチン氏の空爆決断に謝意

[モスクワ 21日 ロイター] - シリアのアサド大統領は20日夕、突然モスクワを訪問した。ロシアのプーチン大統領に対し、シリア領内の過激派組織「イスラム国」を標的に空爆を開始したことに感謝の意を伝えたという。

参照元:ロイター: トップニュース

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