コアCPI、5月は‐0.4%、食品価格上昇鈍化でマイナス幅拡大

総務省が1日公表した5月の全国消費者物価指数(CPI)は、指標となるコアCPI(除く生鮮)が前年比0.4%低下した。前年比でのマイナスは3カ月連続で、マイナス幅は4月の0.3%から拡大した。

参照元:ロイター: トップニュース

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