機械受注、8月で3カ月連続減 投資姿勢が急速に慎重化

[東京 8日 ロイター] - 8月機械受注統計によると、設備投資の先行指標である船舶・電力を除いた民需の受注額(季節調整値)は、前月比5.7%減の7594億円となった。3カ月連続の減少。ロイター事前予測3.2%増を大きく下回った。前年比でも3.5%減だった。

参照元:ロイター: トップニュース

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