仮想通貨 豪ユニコーン企業の「エアーワレックス」が173億円調達 リップルネットメンバーのクロスボーダー決済プラットフォーム

オーストラリアのフィンテックユニコーン企業でリップルネットメンバーであるクロスボーダー決済プラットフォーム「エアーワレックス」は、2億5200万豪ドル(約173億円)を調達した。
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オーストラリアのフィンテックユニコーン企業でリップルネットメンバーであるクロスボーダー決済プラットフォーム「エアーワレックス」は、2億5200万豪ドル(約173億円)を調達した。
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FXCoin シニアストラテジスト松田康生氏の仮想通貨デイリーレポート(4月17日)
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仮想通貨取引所バイナンスは16日、P2P取引プラットフォームにベネズエラボリバル(VES)を追加することを発表した。ビットコイン(BTC)やテザー(USDT)、イーサ(ETH)、バイナンスコイン(BNB)、バイナンスUSD(BUSD)、EOSに対応する。
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仮想通貨投資ファンドのグレイスケールが16日に発表した四半期レポートで、2020年第1四半期に5億3370万ドル(約576億円)と過去最高の資本流入があったことを報告した。世界経済が大きく変化する中で投資家がポートフォリオに仮想通貨を入れる必要性を感じているようだ。
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英仮想通貨取引所イートロ(eToro)は、仮想通貨データ企業のザ・タイ(The Tie)との提携の元、15種類の仮想通貨を採り上げた市場分析レポート「デジタル資産状況 2020年第1四半期」を公開した。ビットコイン(BTC)への関心の高まりほか、匿名通貨ジーキャッシュ(ZEC)やモネロ(XMR)などプライバシーに配慮した仮想通貨は、2019年に価格が急上昇したという。
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ブロックチェーン追跡企業のチェイナリシスは、仮想通貨犯罪とダークネット市場における新型コロナウイルス(COVID-19)の影響に関して、4月15日にウェビナーを開催した。
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イーサリアム(ETH)ブロックエクスプローラーのイーサスキャンは、監視エンジンを起動するマシンラーニング探知システム「イーサプロテクト」を公開した。違法行為に関連したイーサやウォレットを検知する。4月14日に発表した。
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中国の国家インターネット金融協会(NIFA)の最新のブロックチェーン調査によると、同技術は着実に定着しつつある。同国ニュースのシナが4月14日に報じた。ブロックチェーン技術は、急成長がみられ、成熟期に向かっているとしている。
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米アイオワ州の鶏卵選別および物流のファーマーズ・ヘンハウスは、ブロックチェーン基盤の食品追跡会社バイテーブルと提携した。ファーマーズ・ヘンハウスは同州の農家らと卵の出荷を行っている。
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米国の財務省、国防総省、連邦捜査局(FBI)は、北朝鮮のサイバー犯罪に関する新たなガイダンスを4月15日に公開した。引き続き北朝鮮のサイバー行為を非難し、新たなガイダンスの狙いは、国際協力の推進だとしている。