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今日の株式見通し=底堅い、米国株高が支え 通商懸念もいったん和らぐ

きょうの東京株式市場で日経平均株価は底堅い展開が予想されている。トランプ米大統領が輸入車などに対する追加関税導入の判断を先送りするとの報道を受け、通商問題への懸念がいったん和らいでいる。米中協議の先行きには依然不透明感が残るものの、前日の米国株が上昇したことが支えとなり、日本株は大きく下押しされないとみられている。売られ過ぎのシグナルが点灯しているテクニカル指標もあり、自律反発狙いの買いが入る可能性もある。
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トランプ氏、16日に移民政策提案 英語力や学歴など能力重視

複数の米高官によると、トランプ米大統領は16日に新たな移民政策を提案する。国境管理の厳格化に加え、移民審査で英語力や学歴を重視するほか、就職先が決まっている人を優先するなど能力ベースの移民制度を提案する。ホワイトハウス高官が記者団に明らかにしたところによると、年間の合法移民を110万人で維持する計画。そのうち、家族ベースの移民は全体の3分の1にとどめる一方、高度な技術や専門知識を持ち、仕事がある人を優先する。

トラリピ、ループイフダン、株価指数CFD、ヒロセ通商のトルコリラ、インヴァストカード等の投資をしています。今、心配なのは、一番最初に始めたトラリピです。(豪ドル、トルコリラ)

【監督さんからいただいたご質問】◎株安、円高が進んで心理的に辛い時の対処法を解説◎円高で不安なFX自動売買どうする?4つのステップ

【重要・リスク管理のツボ】日経225自動売買、株価が万が一大暴落しても2年で元本割れしなくなる仕組みとは?リスクレベルを下げる設定方法は?長期投資で成功する秘訣とは?

日経225自動売買法を最近スタートした方は、今月の株価急落を見て、ちょっと心配されたかもしれません。しかし、このまま続けていれば全然余裕で、いずれ元本割れしない状態になりますので、安心してください。いつ元本割れしなくなるのか?具体例でチェックしていきま...

今日のポジション(5/16) トルコまた通貨防衛策でトルコリラ下げ止まり。

昨夜も円高が進もうかという場面がありましたが、1ドル=109円を割れずに踏ん張っています。