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昨年、年間1,000万円稼げたループ・イフダンの売買システムをズバリ教えます。

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今日のポジション(8/17) 急落したトルコリラ、今後の見通し

7月中旬から、米ドル円の短期トレンドは上向き(ドル高・円安)との見方を続けてきました。ちょっと息切れしてきたかもしれません。
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お盆休みが終わって明日から会社、行きたくない ⇒ 【限定復刻版】会社員・公務員のためのバレない副業テク & 会社のつくり方、完全マニュアル

お盆休みも今日で終わり。今年も、8ヶ月が過ぎようとしています。残り4ヵ月ちょっとしかありません。。「会社に行きたくない。。」と思ったら?一度しかない人生、副業・早期退職・独立・会社設立を目指すあなたを応援する【限定復刻版】為替王の税金対策ガイド20...
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世界中の不動産を買い占めたり、爆買いしたり、なんでそんなに中国人は突然お金持ちになったんですか?

Q: 世界中の不動産を買い占めたり、爆買いしたり、なんでそんなに中国人は突然お金持ちになったんですか?A: 昔の日本と似ています。
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子供の教育費が想定以上に高額で、ローンや保険代、税金などで貯金どころか、毎月赤字です。私は、この先いったいどうしたらいいんでしょうか?(30代後半)

Q: 子供の教育費が想定以上に高額で、ローンや保険代、税金などで貯金どころか、毎月赤字です。私は、この先いったいどうしたらいいんでしょうか?(30代後半)A: 税金、保険、年金など自動的に天引きされる負担のほかに、学校や習い事などの教育費も高額で、毎月貯...
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難しいテクニックなし!高度経済成長が期待できる国々のカンタンな見分け方

長期的にみて、これから成長する国が自分で発掘できたら少額でも投資して資金を一気に増やせるのに。。。と思っている人へ。難しいテクニックなし!高度経済成長が期待できる国々のカンタンな見分け方を『2015年版投資マニュアル』第5章で伝授!
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異変、急変を警戒! 円安トレンド転換も。 チャイナショックの影響はまだこれから!?

■スイスショックを彷彿とさせるチャイナショック! 前回のコラムでは、マーケットは激動期に入りつつあり、夏枯れ相場だからこそ、急変・異変に弱いから、十分注意しておきたいと書き、チャイナショックの可能性に言及していたが、さっそくそのとおりになった。
【参考記事】
●豪中銀は秘かにチャイナショックを警戒!? 米利上げ=米ドル/円上昇とは限らない!(2015年8月7日、陳満咲杜)
 火曜日(8月11日)、中国人民銀行[中国の中央銀行]が突然、中国人民元の実質的な切り下げを行った。
 切り下げは昨日(8月13日)まで続き、連続3日間で約4.6%の切り下げが断行された。周知のように、中国人民元相場は、中国人民銀行に管理されてきただけに、今回のショックは、あのスイスショックを彷彿とさせる。 
米ドル/中国人民元 日足(出所:CQG)
 今年(2015年)1月15日(木)のスイスショックが世界を震撼させたのは、スイス当局が「ユーロ/スイスフランの防衛ラインを死守する」と直前まで公言していたにもかかわらず、それを突然放棄したことだ。
【参考記事】
●9.11に匹敵する衝撃の「スイスショック」!円相場がその二の舞となる可能性も!?(2015年1月16日、陳満咲杜)
 今回の中国人民元の切り下げは、事前にある程度は予想されたことであるものの、やはり、「人民元の安定を守る」と繰り返し言ってきた中国当局の言動からは推測しにくかった。
 その上、8月11日(火)に切り下げを行った後、「1回きり」と公言したにもかかわらず、翌日8月12日(水)にも切り下げを行い、市場参加者が「裏切られた」と強く感じたところがスイスショック並みだったと思う。
■中国人民元の切り下げ自体は合理的と考える理由とは? もっとも、中国人民元の切り下げ自体は合理的であり、むしろ、今回の切り下げは小幅すぎて、十分な効果が発揮できないのでは…と疑われる。
 中国人民銀行の動機は、今一つ測れないところも多いが、もっとも大きな背景として、中国経済の失速が鮮明となり、中国株の崩落もあって、もはや中国人民元を割高な水準に維持する体力がなくなったということがあるだろう。
 換言すれば、「中国人民元が割安」というのは、もはや過去の話であり、実態はかなり割高だから、切り下げせざるを得なかったわけだ。
 実際、今年(2015年)、あのIMF(国際通貨基金)でさえ、「中国人民元はもう割安ではない」といった趣旨の論文を発表し、国際通貨の研究者間には、「中国人民元が少なくとも15%は過大評価されているのではないか」といったコンセンサスがあった。
 通貨の価値は、理論的に説明するのが難しいが、身近な例で簡単に言うと、最近の中国人観光客の「爆買い」現象が中国人民元の割高を説明できると思う。 
中国人観光客が日本で「爆買い」する現象が、中国人民元が割高であることを説明できる
写真:AP/アフロ
 確かに中国経済が発展するにつれ… 
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中国政府は連日、人民元を切り下げたり、中国株の売却を禁止したり、自国のために、やりたい放題ですが、ズバリ中国経済は今後20年間でどうなるか教えてください。

Q: 中国政府は連日、人民元を切り下げるなど、いったい何をしたいんですか?A: ひと言でいえば、中国の景気悪化が深刻だということです。人民元を連日切り下げるなど、何とかして景気を下支えしたい意図が明白です。
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10 年後に大化けするかもしれない超割安マル秘マイナー通貨とは?

せっかく夏休みに投資しようと思っていたのに、株価も為替もすごく値上がりしてしまった。。。世界中、いろんな投資対象を探せば、まだ「少額」「割安」な魅力的な投資先はたくさんあります。【まだ誰も気付いていない!】10 年後に大化けするかもしれない超割安マル秘...
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今日のポジション(8/14) 日経平均予想通り急反発! トルコリラまた急落、何が起きた?

昨日の日経平均株価の動きも、私たちの予想通りでしたね。人民元の切り下げで日経平均が急落していることについて今週のブログ記事では下記のように判断してきました。