有効求人倍率、11月は23年10カ月ぶり高水準 失業率3.3%に悪化

[東京 25日 ロイター] - 総務省が25日発表した11月の完全失業率(季節調整値)は3.3%となり、10月の3.1%から悪化した。一方、厚生労働省が発表した同月の有効求人倍率(季節調整値)は1.25倍で、1992年1月以来、23年10カ月ぶりの高水準となった。

参照元:ロイター: トップニュース

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