正午のドルは121円前半で上値重い、株安・原油安で

[東京 21日 ロイター] - 正午のドル/円は、前週末ニューヨーク市場午後5時時点とほぼ同水準の121.19/21円だった。米国株式が崩れたことで、日経平均株価が寄り付きから軟調に推移した。株価が300円超に下げ幅を拡大した場面ではドル/円は121円付近まで下押しされた。

参照元:ロイター: トップニュース

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