[ニューヨーク 20日 ロイター] - 米国株式市場は、ダウ工業株30種平均とS&P総合500種がいずれも小幅安で取引を終えた。トランプ米政権の景気刺激策導入はこれまでの見通しよりも遅れるとの見方が強まり、売りがやや優勢となった。 参照元:ロイター: トップニュース