コラム:潜在成長率回復を阻む「真犯人」=河野龍太郎氏

[東京 5日] - 中国の追加緩和、日欧の追加緩和観測などを好感し、世界的な株高傾向が続いている。ただ、アグレッシブな金融緩和で株高がもたらされても、それはあくまで一時的で、その先の実体経済への効果が限られるのは、すでに多くの人が認識していることだろう。

参照元:ロイター: トップニュース

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