[ニューヨーク 30日 ロイター] - 米コンファレンス・ボード(CB)が発表した8月の米消費者信頼感指数は4.4ポイント上昇の101.1と、2015年9月以来11カ月ぶりの高水準をつけた。家計が労働市場の見通しについて自信を深めており、米経済が上期の減速から持ち直しつつあることを浮き彫りにした。 参照元:ロイター: トップニュース