独VW、排ガス不正で新世代エンジンの旧バージョン搭載車を調査

[ベルリン 22日 ロイター] - 独自動車大手フォルクスワーゲン(VW)は、新世代ディーゼルエンジン「EA288」の旧バージョンを使用する車両に、排ガス試験の不正操作に使われたソフトウエアが搭載されている可能性があるかどうか調査していることを明らかにした。

参照元:ロイター: トップニュース

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。