[ロンドン 30日 ロイター] - 昨年終盤以降のポンド/ドルの大幅な下落は、英国の欧州連合(EU)離脱(ブレグジット)への懸念だけでなく、投資家のリスク回避姿勢も主な理由であり、原油安と連動したものだった──。ノルデア銀行は調査ノートでこうした見方を示した。 参照元:ロイター: トップニュース