正午のドルは108円後半、円じり高 ユーロ1ヵ月ぶり安値

正午のドルは前日NY市場終盤の水準から小幅安の108円後半。一時108.72円まで売られ、5日以来の安値をつけた。米中対立の行方に一喜一憂する展開が続いており、海外市場で強まったリスク回避の円高の流れを引き継いだ。

参照元:ロイター: トップニュース

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