HashPort、関西電力のアプリ「モアクト」にWeb3ウォレット機能を提供

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HashPortは、関西電力が提供する社会貢献アプリ「モアクト」に、Web3ウォレット「HashPort Wallet」の機能提供を開始したと発表しました。これにより、アプリ内での行動データをSBT(Soulbound Token)として管理できるようになります。

SBTについて動画で解説▼
【初心者向け】SBTとは?譲渡できないNFTのメリットと3つの活用事例を紹介!

引用:プレスリリース

今回の連携では、モアクト内でHashPort Walletが利用可能となったほか、同アプリの「スイッチ」機能と連動したSBT発行機能を実装。「スイッチ」は、ユーザーが社会貢献活動やミッション達成を通じて積み重ねた“トク”を可視化し、デジタル上の証として取得できる仕組みです。

連携後は、こうした社会貢献活動の履歴をブロックチェーン上に記録できるようになり、発行されたSBTはモアクト内で確認可能になります。譲渡できないNFTであるSBTを活用することで、ユーザーごとの行動実績を継続的に蓄積・表示する設計です。

モアクトは、社会課題の解決につながるミッションを通じてポイントを貯められるアプリで、ゼロカーボンを含むさまざまなテーマを扱っています。今回の取り組みは、Web2型のポイント体験とWeb3型のデジタル資産エコシステムを接続し、社会貢献行動の可視化と促進を図るものと位置付けられています。

参照:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000164.000046288.html


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参照元:NFT Media

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