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豪ドル円 自分の売買道具に従って売っておこう

豪ドル円を売りを再開しました。まずは10万豪ドル売りです。売りポジションで使っているのは、マイナススワップポイント業界最小水準のDMMFX口座です。DMMFX 世界第一位FX業者の評判と体験談
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美女軍団iサイクル対決、暴落した為替相場で「米ドル円」「ユーロ円」の利益が急増!

外為オンラインiサイクル注文は本当に儲かるのか?美女軍団による実録検証スタートから2ヶ月(9週間)が経過。先週は為替が暴落して、ポンド円、豪ドル円がロスカットに遭い、利益を減らした一方、米ドル円、ユーロ円、NZドル円は、なぜか利益が急増!米ドル円の...
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大暴落のなか、為替王ブログ読者の皆様は、どう戦ったのか?(1) ~暴落したトルコリラ円、自分を信じて戦い大勝利を収めたM.Aさん~

株価大暴落、為替急落、原油暴落。先週は、大変な1週間でした。投資家仲間の皆様は、どのように戦ったのか?トルコリラ円のトラリピで自分を信じて戦い抜いたM.Aさんからのお便り。
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今日のポジション(8/31)

暴落した相場は、完全に落ち着きを取り戻しました。米ドル円も、先週末は1ドル=121円台後半まで回復しました。
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200万円で始めたトラリピが、現在1500万円を超えました。FX投資の収入が仕事の給与を追い抜きそうです。(Manialさんよりご報告)

******************************為替王 様お久しぶりです。Manialです。2年ぶりになります。200万円で始めたトラリピだけのFX投資ですが、現在1500万円を超えました。開始当初は、オーストラリアドルでしたが、途中ニュージーランドドルを経由し...
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【限定復刻版】会社員・公務員のためのバレない副業テク & 会社のつくり方、完全マニュアル

今年も夏が終わり、残り4ヵ月しかありません。。一度しかない人生、副業・早期退職・独立・会社設立を目指すあなたを応援する【限定復刻版】為替王の税金対策ガイド2015 無料プレゼント!第3章「会社員・公務員のための副業テク&節税テク」第8章「会社のつ...
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FX始めるときの鉄則 専業主婦が最初に運用方針を決めないといけない理由 参考事例:私達夫婦の場合

専業主婦がFXをする際は、サラリーマンよりも注意すべき点があります。結論から書くと「専業主婦は最初に運用方針を決めないといけない」のです。これには、扶養家族優遇の仕組みが深くかかわってきます。それについてまとめました。
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妻が、お受験をして、子供を小学校から私立に入れたいと言っています。一体、どの位費用がかかるものなのでしょうか?

Q: 私自身が、高校まで地方の公立の学校、都内の私立大学卒なので一体、小学校のお受験が総額どの位かかるものなのか、全然分かっていません。妻は、友達の影響などもあり、どうしても、お受験をすると言っています。大丈夫でしょうか?子供二人、私の年収は、約1000万円で...
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中国バブル崩壊でもうける方法

「中国のバブル崩壊は、予想通りだった。」「中国株を空売りできるなら、大儲けできたのに。。。」そう思っている方も多いでしょう。実は誰でも、日本の証券会社に口座を開けば、小額から中国株を取引して大儲けを狙うこともできます。
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中国ショックはまだ序の口で来年が本番!? 米ドル/円の調整は1年近く続く可能性も!

■8月24日(月)はリーマンショックや9.11をしのぐ大暴落! 前回のコラムでも経済危機の可能性に言及し、リスク資産から手を引けと警告を出したが、早くもその当日(8月21日)から米国株市場が崩れ、その影響で今週月曜日(8月24日)は、名実ともにブラックマンデーとなった。
【参考記事】
●2015年は中国で「李万姉妹」事件発生!? 経済危機警戒、リスク資産から手を引け!(2015年8月21日、陳満咲杜)
 8月24日(月)は日経平均の急落もあり、NYダウはオープン間もなく1000ドルの大暴落を記録し、米ドル/円ではわずか2分間で3円もの変動があった。 
NYダウ 1時間足(クリックで拡大) (出所:CQG) 
米ドル/円 1時間足(出所:米国FXCM)
 筆者の記憶では、あのリーマンショック時でもNYダウの1日の下落幅は1000ドルを超えず、また、米ドル/円の2分間に3円という値動きは、あの9.11に匹敵する急変だった。
 その時、筆者はラジオ番組に出てリアルタイムで相場解説をしていたが、あっという間の相場急変に言葉を失い、隣の美人アナウンサーさんの話も泣き声に聞こえたほど、ショッキングな市況だった。恐らくみなさんも同じ心境で相場を見守ったことだろう。
■世界経済は7年ごとにクラッシュしていた! 今回の相場急変をもって新たな世界金融危機の幕開けが宣言されたかどうかは目先なお判断が難しいところだが、筆者はその可能性が大きいとみる。根拠は以下のように、世界経済が7年ごとにクラッシュを繰り返してきたという歴史より見出だせると思う。
・1973年…オイルショック
・1980年…米国リセッション
・1987年…ブラックマンデー
・1994年…債券市場クラッシュ
・2001年…9.11、株式市場クラッシュ
・2008年…リーマンショック
・2015年…李万ショック?
 「李万ショック」は筆者の造語(詳細は前回のコラムをご参照)だが、実際の発生は恐らく、今年(2015年)ではなく、来年(2016年)になるかと思う。
【参考記事】
●2015年は中国で「李万姉妹」事件発生!? 経済危機警戒、リスク資産から手を引け!(2015年8月21日、陳満咲杜)
 なぜなら、2007年にサブプライム問題があったために、翌2008年のリーマンショックがもたらされたように、今年(2015年)中国株暴落が誘発した一連の混乱はまだ序の口にすぎない可能性が大きいと考えられるからだ。本格的な嵐はまだこれからだ。
 もっとも、すべて中国のせいだといった論調が多いが…