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【2020年2月】月1万円FX積立 今月の内容

今月も1万円を積立して新規ポジションを作成しています。この積立の大まかな流れは、この記事でまとめています。参考記事:月1万円FX積立 毎月の入金から連続注文設定までの流れを解説 1万円 FX積立入金銀行より1万円入金しています。マネーパートナーズFXnano口座への直接入金なのですが、手続き的には入金⇒マネーパートナーズFXnano口座に振替となっています。これで2020年2月現在の積立総額は18万円になりました。薄赤色部分182,143円が現在の運用資金です。これとは別に含み益が910円あります。18万円の元金に、連続注文などの売買利益で2,143円の利益がでているというのが現在の状況です。口座内容を確認した後、今月の米ドル円新規買いポジションを作成しています。米ドル円200通貨買い 2020年2月新規ポジション今月の米ドル円新規買いポジションは200通貨です。成行注文で108.624円で約定しています。毎月の買い数量は、積立時点の「米ドル円値」「保有ポジションの買い平均値」「保有ポジションのレバレッジ状況」などを加味してきめていす。毎月の買い数量目安レバレッジ0倍:1万円積立のみで買いポジション作らない。レバレッジ1倍:米ドル円買いポジション100通貨レバレッジ2倍:米ドル円買いポジション200通貨(内連続注文100通貨レバレッジ3倍:米ドル円買いポジション300通貨(内連続注文100通貨)レバレッジ4倍:米ドル円買いポジション400通貨(内連続注文200通貨)米ドル円が高値のときには数量を少なくして、安値のときには多く買うというのが理想です。こうすることで、ドルコスト平均法の効果を上げて「買い平均値を安値に保つ」ことができまるようになります。2020年2月は、レバレッジ2倍での買いにしています。一時の高値から下げてはいるものの、流れ次第ではもう少し大きな下げもありそうな感じがあるからです。ここから大きく下げるようであれば大きく買っていくつもりでいます。その気持ちがあるからこそ、ここで無理はしません。連続注文 新規設定はなし今月の連続注文は新規設定なしです。先月から稼働している設定してある3本をそのまま動かしておきます。連続注文は、リピート系注文の一種です。トラリピ・ループイフダンなどのように一度に大量の注文設定はできないものの、手数料無料で業界最狭水準のスプレツドで好条件の売買ができるというメリットがあります。2020年2月現在 FX積立保有ポジション状況保有ポジション総数は1900通貨まで増えました。買い平均値は、108.232円です。運用資産が18万円台ですので、まだレバレッジ1倍強程度で資金的には余裕があります。本日のパートナーズFXnano口座の米ドル円スワップポイントは、1万通貨で1日34円です。1900通貨だと毎日6.46円で、年間2357.9円くらいになります。18万円の運用資金に対する利回りは1.3%程度とまだまだ低いです。レバレッジを上げれば、スワップポイントの利回りも上がるのですがリスクも高まります。これからの積立も、この辺のリスクを意識しながらやっていきます。FX積立が欲張りさえしなければ堅実な資産つくりをする方法として向いています。まずは運用資金20万円まで積立をしながら、連続注文設定などの戦略をじっくりと考えてやっていきます。あせらずゆっくりと仕掛けていきます。使っているのは、100通貨売買+連続注文の使えるマネーパートーナーズFXnano口座です。口座開設だけで1000円貰えるキャンペーンも実施中です覇国積立 FX積立編 主要ページ覇国積立 ドルコスト平均法積立での資産つくり1万円FX積立 運用状況月1万円FX積立 毎月の入金から連続注文設定までの流れを解説月1万円積立 20年後の資産額 1億円作るのに必要な利回りは●●%サイト内他記事お気楽FX 相場生活入門トップページ
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シンガポール航空ショー、新型肺炎でボンバルディアなど出展見合わせ続出

新型コロナウイルスによる肺炎の感染拡大が続く中で、11日から始まるシンガポール航空ショーへの出展を見合わせる航空機メーカーが相次いでいる。これまでにカナダのボンバルディア、米テキストロン、米ゼネラル・ダイナミクス傘下のガルフストリームなどが不参加を表明した。
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今日の株式見通し=続落、新型肺炎は依然として重荷 米株高支えにならず

きょうの東京株式市場で、日経平均株価は続落が想定されている。前日の米国株式市場では、大型IT(情報技術)株の上昇や予想外に強い内容となった米製造業データに支援され、主要株価3指数が上昇した。ドル/円は前日午後3時時点とほぼ同水準で、シカゴの日経平均先物3月限(円建て)清算値は前日の現物終値を約110円下回っている。新型肺炎の感染拡大の影響が依然と懸念される中、引き続きアジア株や為替の動向をみながら安値圏で一進一退という展開になるとみられる。