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米ドル円2万売り AI判断での初売買【みんなのリピート注文+手動売買2020年5月7日】

みんなのFX口座で米ドル円売りポジション2万通貨を新規で仕掛けています。作成したポジションはこちらです。106.535円の売りポジションですので、今のところ含み益です。これは、育成中のAIの売買判断に乗せて作成したものです。参考記事:MAiMATE「マイメイト」 育成日記このAI、なぜか「米ドル円売り中心」の判断をするタイプに育ってきています。どういう育て方をしたのかと言われてしまいそうですが、自分でもよくわかりませ(笑)。育成方針として「ほめて育てる」ということを意識していただけなんです。でも、なかなか良いところで売りを入れてくれています。これまではデモ売買でやっていたのですが、そろそろリアル口座での検証もしていきたいと思っていました。みんなのリピート注文による自動売買は「米ドル円買いポジションのみ」で行っています。この自動売買と合わせて売買していくと調度良さそうなんですよね。みんなのリピート注文 保有ポジション画像中央の薄赤色部分が保有ポジション数量です。現在3.4万通貨の米ドル円買いポジション保有中です。この買いポジションにぶつけて両建てにする感じで、AIの「米ドル円売りポジション」を入れていけば、両建てに近い形になります。つまり、こんな感じです。米ドル円 両建てのイメージみんなのFX口座:裁量口座で米ドル円売りポジションみんなのシストレ口座:自動売買で米ドル円買いポジション完全な同一口座内での両建てではないのですが、完全両建てと似たような効果が期待できます。みんなのFX口座とみんなのシストレ口座は、「資金振替ですぐに資金移動が可能」で「スワップポイントが同一」だからです。みんなのFX・みんなのシストレ口座はスワップポイントが同じであるとともに、「スワップポイント差ゼロ口座」でもあります。本日のみんなのFX米ドル円スワップポイントは「買い4円ー売り4円」です。両建てにすると、この有難さが身に染みます。今回作った「米ドル円売りポジション2万通貨」によって、みんなのFX全体の米ドル円ポジションは「売り2万通貨ー買い3.4万通貨」になっています。他の口座だと、これくらいの保有だと米ドル円買いで受け取るスワップポイントよりも米ドル円売りで支払うスワップポイントの方が大きくなることもあります。例えば、某FX口座の米ドル円スワップポイントは「買い2円ー売り-98円」だからです。これだと1万通貨の売りポジションを持つと、買いポジションを40万通貨保有していてもポジション全体のスワップポイント収支は毎日マイナスです。みんなのFX口座では、そういうことはありません。米ドル円2万通貨売りポジションを持っても、米ドル円買いポジションが2万通貨あれば、スワップポイント収支で損をすることはないからです。こういうのは、この後の売買判断にも大きな影響を与えます。マイナススワップポイント負担が大きい口座では、急いで決済したくなるものだからです。みんなのFX口座では、そういう気持ちはかなり抑えられます。じっくりと利益が乗るのを待って決済することだって可能です。今回の売りポジション決済も、AI判断に乗せる予定でいます。みんなのリピート注文+手動売買 関連ページみんなのリピート注文+手動売買 運用関連ページみんなのリピート注文+手動売買 運用状況みんなのリピート注文 メリット・デメリットサイト内他記事お気楽FX 相場生活入門トップページ

コインチェック:iOS版アプリに仮想通貨の「大口OTC取引機能」を追加

仮想通貨取引所「Coincheck(コインチェック)」は2020年5月7日に、同社提供しているスマートフォン向けアプリ「Coincheckアプリ」のiOS版に新しい機能である”大口OTC取引”を追 […]
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三菱重、ボンバルディアの事業取得に関連し最大700億円を減損処理へ

三菱重工業は7日、カナダの重工大手ボンバルディアの小型ジェット旅客機「CRJ」事業の取得に関連して、2021年3月期連結決算で500億─700億円を減損処理する見込みだと発表した。一部事業に配分するのれんなどについて、将来キャッシュフローの見積もりが現段階で困難であるためと説明している。

ErisX:ニューヨーク州で「仮想通貨交換業ライセンス」取得

ニューヨーク金融サービス局(NYDFS)は2020年5月6日、マネックス・グループなどが出資している仮想通貨取引所「ErisX(エリスX)」の精算機関である「Eris Clearing, LLC」に対して、仮想通貨関連事 […]