[東京 7日 ロイター] - きょうの東京株式市場で日経平均株価は続落する展開が想定されている。原油安や中国経済への懸念、地政学リスクへの意識を背景に前日の米国株は大幅安。外部環境の悪化を受けた売りが先行するとみられ、取引時間中としては約2カ月半ぶりに1万8000円を割れる場面がみられそうだ。 参照元:ロイター: トップニュース