正午のドルは112円前半、米長期金利上昇が下支え

早朝の取引でドルは112.40円付近を推移していたが、仲値に向けて112.23円まで下落した。その後は、米10年国債利回り<US10YT=RR>が2.366%(ビッドサイド)まで上昇したことを受け、ドルも112.58円まで買い進まれた。

参照元:ロイター: トップニュース

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です