前場の日経平均は3日ぶり反落、原油安を懸念 一時150円超安

[東京 18日 ロイター] - 前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比46円50銭安の1万9307円06銭となり、3日ぶりの反落となった。序盤はプラスに転じる場面があったが、米原油先物の下落を嫌気し商社株など資源関連が軟調に推移。下げ幅は一時150円超となったが、前引けにかけては下げ渋る形となった。

参照元:ロイター: トップニュース

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