前場の日経平均は436円高、米利上げで不透明感後退

[東京 17日 ロイター] - 前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比436円87銭高の1万9486円78銭となり、大幅に続伸した。米連邦準備理事会(FRB)が約10年ぶりの利上げを決定。相場の先行き不透明感が後退したことで幅広い銘柄に買いが入り、取引時間中としては7営業日ぶりに一時1万9500円台を回復する場面があった。

参照元:ロイター: トップニュース

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