日経平均は反落、再び2万円割れ 様子見姿勢強まる

[東京 2日 ロイター] -  東京株式市場で日経平均は反落。前日に回復した2万円を下回って取引を終えた。ECB(欧州中央銀行)理事会など海外での重要イベントを前に様子見姿勢が強く、高値圏では利益確定売りが広がった。一方、銘柄や中小型株を物色する動きは継続。TOPIXは小幅に続伸した。

参照元:ロイター: トップニュース

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