露大統領が非難、駐トルコ大使殺害は「シリア和平の頓挫が狙い」

[モスクワ 19日 ロイター] - ロシアのプーチン大統領は19日、同国の駐トルコ大使の殺害は、ロシアとトルコの関係正常化と、シリアの和平に向けたロシア、トルコ、イランなど各国の取り組みを頓挫させるための卑劣な挑発行為だと非難した。

参照元:ロイター: トップニュース

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